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  • 子ども五輪2021

    子ども五輪2021

    ここ最近、夜の自由時間を睡眠の勉強に当てていたので、ブログを書く事が後回しになっていました。
    NZ一周キャンプを書き終えたことで、燃え尽きた感じも否めない。)

    ということで久しぶりの更新は先日行った、息子の4歳の誕生日パーティーについてです。

    子どもオリンピック2021

    スポーツ大好きっ子なのでお誕生日会のテーマは「子どもオリンピック2021」!

    たった1日開催される今大会の為だけに新しい物を買うなんてもったいn…エコじゃないから家にあるもので全部手作り!

    次男は昼も夜も上手にセルフねんねしくれるし、長男もセルフねんねがだいぶ定着してきたから、大会前日までに全ての準備を無事に終えることができました。あの無計画の塊でしかない自分が。。と驚きを隠せずにいます。

    プログラム

    では、今大会のプログラムをご紹介~

    フェンシング

    くるくるチラシで相手をタッチ!トイレットペーパの芯で作った持ち手は手間暇かけたのに、すぐ壊れたし、存在も理解されず不要だった説。4、5歳の子供たちはくるくる丸めたチラシだけで十分楽しめた気がします。

    バスケットボール

    底を抜いたつみきのバケツ目掛けてボールを投げ込む!木に吊るしたゴールが揺れるから意外と難しいんだな、これが。

    ハンドボール

    ボールさばきが運命を分ける。並べられた的めがけてボールを投げて一度に何本倒せるかな!?

    サッカー

    隣人に本物のゴールを借りに行こうとしたら、大きめのダンボールが目に留まり、もうゴールも作っちゃった。試合終了後は秘密基地にもなって、これまた大人気。(そしてなぜか猫にも)

    ボーゲン

    私のイチオシ。ラップの芯・ストロー・輪ゴム・スポンジという家にある材料だけで、3分で完成。熱中しすぎて、矢が折れる選手が続出。

    テニス/バトミントン

    木からぶら下げたシャトルを何回打てるかな?強すぎると絡まるので要注意!違いを見せつけて。

    陸上

    今大会一番の盛り上がりをみせた、通称「おいかけっこ」。ズボンにつけた尾を抜かれないように走り続けたものが試合を制する。

    水泳

    当日の朝、主役のキッズ会長の「ケーキはプールがいいな」という一言で、急遽飛び込みもプログラムにねじ込みました。

    Duploで作った飛び込み台にスタンバイさせられている方は現職のパイロット

    プールケーキの登場により隅においやられた元メインを飾るはずだったケーキたち

    配布物

    選手団の皆様には以下の物が配布されています。

    招待状

    招待状は聖火をイメージしてラッピング(と呼んでいいのか、これ!?)

    選手パス

    クリアした種目はチェックをつけていってもらったよ♪

    • 光るID

    小さくて見ずらいけど、暗くなると光る蓄光バンドがIDがわり!

    お土産用の袋


    それぞれ息子との写真を印刷してぺた!

    ゲットしたメダルやお菓子などを持って帰ってもらう用の袋は誰のかがわかるように写真を貼ったよ。

    会場の飾り

    それからデコレーションは文化祭風に作りました。こういう作業が久しぶりすぎて楽しかった〜

    ウェルカムボード

    遠くからでも会場がわかるように、大きく目立たせたよ!

    ロゴ2021と聖火

    これは庭から見えるようにぶら下げたよ。

    閉会式

    雷の予報だったのに、見事な青空!ありがたや~
    次男は大量のお菓子やケーキを見つけて、チャンスとばかりにずっと食べ続けていました。

    みんなそれぞれ楽しんでくれたみたいめでたしめでたし。
    無事に開催できてホッとしました!

    子ども選手団は全競技で金メダルを獲得する素晴らしい活躍を見せてくれました。今後に期待が集まります。

  • 疲れた赤ちゃんは勝手に寝てくれる?

    疲れた赤ちゃんは勝手に寝てくれる?

    「赤ちゃんは疲れたら勝手に寝てくれる」

    そう思っていませんか?

    AMI

    私も長男の時は、そう思っていました。そして寝ないのは遊び足りないからね、なんて解釈していました。

    実はこれ、そうとは限らないんです。

    子供は疲れすぎると、かえってうまく眠れなくなってしまうことがあるんです。

    それどころか、赤ちゃんの疲れすぎはこんな睡眠トラブルに影響してくることすらあるんです。

    ※もちろん疲れてもコロッと眠れるお子さんもいらっしゃいます※

    疲れすぎによる睡眠トラブル

    • なかなか入眠できない
    • 抱っこや授乳で寝たと思い、置いたら起きる
    • 夜泣き
    • 夜中に何度も起きる(覚醒する)
    • 朝の早い時間に目を覚ます
    • すっきり起きれず寝起きもぐずぐず などなど

    え、こんな事まで疲れすぎが原因なの!?ってびっくりですよね。

    なぜ疲れすぎでこんなことになっちゃうの?

    これらの原因は疲れすぎによるストレスホルモンのコルチゾールが過剰に分泌されることで、興奮してしまうからなんですね。

    AMI
    確かに私も興奮した状態だと、なかなか寝付くのに苦労するもんな。。。

    じゃあどうすればいいの?

    それならば、どうすればいいのでしょうか。

    それは、「疲れすぎる前に寝かせてあげる事」なんです!

     

    え、そういわれてもって感じですよね。

    ということで、近いうちにどうすれば「赤ちゃんを疲れすぎる前に寝かせてあげる」かをご紹介します。

     

    #IPHI妊婦と乳幼児睡眠コンサルト 勉強中

    #ママと赤ちゃんのぐっすり本 愛波文著

  • NZ一周 Day18 風邪でダウン

    NZ一周 Day18 風邪でダウン

    本日は水辺のキャンピング場でお目覚めです。

    夜中からちょっと嫌な予感はしていたのですが、なんだかだるい。風邪を引きました。

    思い当たることは昨日のタタラトンネルの冷たい水の中を裸足(正確にはビーチサンダルだけど)で歩いた事でしょう。

    結構寒かったんですよね。足もキンキンだったし、正直トンネルを抜けた時は外の暖かさにホッとしてたんです。

     

    風邪なんてなかなかひかない私でしたが、息子が生まれてからはめっきり身体が弱くなりました。

    蓄積される睡眠不足(ママパパあるあるかな?)や授乳による体力消耗。そこに長時間の冷たい水。

    間違いないな~これは風邪だな。ってことでこの日は一日ダラダラする事にしました。

    幸い天気もいいのでキャンプ地で体力を回復させます。

  • NZ一周 Day11 バンジージャンプとWanaka

    NZ一周 Day11 バンジージャンプとWanaka

    夫がNZでやりたい事の一つがバンジージャンプ!そして待ちに待ったその日がついに来ました。

    って、昨日Queesntownで情報収集をしたばかりなので、いきあたりばったり感は否めませんが。。。

    それが自由旅のいいところ♪

    Queenstwon近郊のキャンプ場を後に、早速バンジー会場へ向かいます。

    BRIDGE BUNGY

    夫が選んだコースは43mの橋の上から川にKawarau River/カワラウ川に飛び込むコース。

    川に触れる事もできるので、思いっきり自然を感じられます。

    改めて見ると43mって結構あるな、、、

    バンジージャンプの流れ

    受付と体重測定

    受付の時に、体重を量ります。赤い文字で書かれているのが体重。

    しかも靴とかの分もプラスされている通常より2~3キロ多いっぽいし、こんな堂々と書かれるなんてやらなくてよかったとしか思えない(笑)

    右手の緑色は受付番号。

    夫の体重を勝手に晒す(笑)

    飛ぶ準備をします

    心の準備ができたら橋の中心にあるジャンプ台まで向かいます。飛ぶ気持ちを固めてここまでやってきても、やっぱり怖くて座り込んでる方もいるので、順番通りではなく、飛びたい人から飛ぶシステム。こういう所は譲り合い。

    川にどの程度浸かりたいかを係のムキムキお兄さんたちに伝えると、手に書かれた体重を参考にして、ロープの強さ(伸び)か巻き方なのかを絶妙に調整してくれます。ここに来て怖気づく人もいる中、夫は躊躇することなくちゃっちゃと準備されていきます。

    上半身がまるごと浸かる深さまでのジャンプを希望してた夫ですが、果たしてどうなるのか。

    もちろん携帯や車の鍵なんかの荷物は事前にロッカーに預けています。

    いよいよです。見ているこっちがドキドキしてきます。

    いざ飛びます

    ロープに固定されたらあとは恐怖に打ち勝って、飛ぶだけです。

    「3,2,1,Bungy!!!!!!!!!!!!!!!!」ってお兄さん総出で声をかけてくれます。

    息子は抱っこひもでスヤスヤ眠ってくれていたので私は右手にカメラ、左手に携帯のカメラをスタンバイ。

    こちらも崖に建てられた柵に寄りかかっているのでカメラや携帯が落ちないように、でも見物客が写り込まないように両手を川の上に突き出した筋肉痛待ったなしの状態です。

    なんならばっちり撮影できる様に場所取りも完璧です。やるな~私。夫のこの旅一番の楽しみの為に頑張りましたよ、私。

    ふっふっふっ、やればできる自分を自分で褒めてあげたい。

    そしてお兄さんたちの声が聞こえはじめ、いよいよ夫のカウントダウンが始まりました。

    ムキムキ兄さんたち:「Three!」

    ムキムキ兄さんたち:「Two!」

    ムキムキ兄さんたち:「One!!Bung…..」

    謎の女性:「Oh! ワチャワチャワチャ!So cute♡♡♡ ピクチャーオケ? ワチャワチャワチャ!」

    私:え!?何?待って! あ、夫、あれ、ジャンプ台にいない。

    あまりに突然の出来事にうっかり携帯を落としそうになりながら

    私の心の声:(そういえば今、ムキムキ兄さんたちの飛ぶ前の最後の陽気な「Bungy」って声が聞こえたような)

    川を見ると、宙吊りのまま、ビヨーン ビヨーンと頭から水を垂らしながら逆さ吊りでただそこにぶら下がっている夫の姿が。

    私の心の声:(え、あの回収されかかっている人、まさか夫!?)

    夫は船に乗ったこれまた別のムキムキの兄さんたちにテキパキと船に収容されていました。

    ここまで何人もの他人様のジャンプを見ては撮影のイメージを膨らませつつ、少しずついい写真が撮れそうなベスポジに近づいていったのに、あまりに一瞬であっけなく終わってしまいました。

    百歩譲って今このタイミングで飛び込もうとしているのが私の夫だったことはわからなかったとしても、カメラバッチリ構えて撮影するオーラー全開の人が何かしら関係者かなとかわかりそうなんですけどね。そして何よりも抱っこひもの中を覗き込み、寝ている赤ちゃんを触ってセルフィーを撮ろうとするなんて非常識すぎる!突然話しかけられた事にびっくりしたし、息子を急に触ろうとしてたから防御モードもオンになるし、何なら唐突過ぎて荷物もスられるかもと私の全警戒シグナルが発動してしまったので夫の写真どころではありませんでした。撮影できたのは、響き渡る「Bungy」の掛け声と、飛んだ瞬間に見物人が発した「Oh~」の声、そしてガザガザガザと下を流れる川と交互に映し出される足元と地面。

    カメラも落とさず、息子も触られる事なく、可愛いから写真撮りたいというただのタイミングの悪い方で、何事もなくて結果オーライと思いたいところなのですが、いかんせん私のテンションはダダ下がりです。ジャンプの写真どころが、夫がムキムキ兄さんたちに回収される写真すら一枚も撮れていません。

    落ち込む私とは対象的に、川に浸かった頭がまだびっしょびしょの夫は満足そうに「ジャンプはGoProで撮影できたからいいよ」と慰めてくれます。むしろ腰まで浸かりたかったのに頭までしか浸水しなかったことにショックを受けています。え!?そ、そこ?

    いや、別に夫の飛ぶ姿を撮影できなかったのが悔しんじゃないんですよ!この撮影の為に、そのタイミングに息子の睡眠タイムをうまく合わせることから始まり、場所取り、撮影アングル、イメージトレーニング、これらの努力が報われなかったことが悔しんですよ。写真じゃないんだよ><

    ジャンプ後の回収方法

    ということで、ここからはバンジージャンプ後の回収方法を別の方でご紹介します。

    足元にロープが固定された逆さ吊りの状態で船が近づいて来ます。船にはこれまたムキムキ兄さんたちが乗っていて、近づいたタイミングで長い棒でロープを手繰り寄せて頭から船に着地させてくれます。

    こんな感じで手際よく足に固定されているロープを外してくれます。

    そして、川岸まで戻って、

    最後は自力でこの階段を登ります。

    ロッカーに戻って着替えて終了です。

    バンジー見物

    見学は誰でもできるので飛ぶつもりがなくても楽しめると思います。

    バンジー会場までの行き方

    バンジーセンターはQueenstownから6号線をひたすら進んでいくだけです。

    バンジージャンプの料金

    バンジーセンターのHPにアクセスすると今現在の価格が確認できます。

    コロナ禍真っ只中の今(2021年4月現在)は当時よりもお得になっていますね。

    2018年当時

    Wanaka/ワナカ市内観光

    さて、気持ちを切り替えてWanaka/ワナカ市内観光です。市内観光と言うよrもワナカ湖で泳ぎます。

    水はそれほど冷たいわけでもなかったのですが、風が冷たくてそそくさと退散。

     

    【Day 11】

    Stay@Alberttown Campground

  • NZ一周 夫婦喧嘩

    NZ一周 夫婦喧嘩

    夫の家出

    ニュージーランドに着いてオートキャンプも少し慣れてきた7日目位の夜に、初めて夫と喧嘩をしました。喧嘩というよりは、普段温厚な夫がプイッと出ていってなかなか戻って来ないという出来事なのですが。。。おそらく私がなにか不平・不満を口にしたんだと思います。(夫からふっかけることはないのできっと私からだと思います。そうは思いたくないけど。)

    が、私は車内で息子を寝かしつけていたので、出ていったそのタイミングでは気づきませんでした。そういえばなかなか戻って来ないなと気づき、探しに行こうとしても、車の鍵は夫が持っていたので息子を一人残した車から離れるわけにも行かず。鍵をかけないと誘拐されるかもしれないし、鍵をかけて万が一鍵を持ってる夫が見つからなければ息子を車内に閉じ込めてしまうことになる・・・なんて考えながら、モヤモヤ待つことしかできませんでした。もうむしゃくしゃするから、完全にカーテンしめて鍵はロックして寝てやろうかとも思いましたが、最終的には車に鍵をかけず、だけど車から目を離さずに後ろ向きに車から離れ(完全に不審者だ!笑)、車周辺を探し、湖畔でぼーっとしている夫を確保しました。いつもはサンドバックの様に私の小言を受け止めてくれ。。。いや、聞き流しているのかも、な夫ですが、今回ばかりは言い合いを避ける為に逃避したものと思われます。

    ノープラン旅の落とし穴

    お互い少しストレスが溜まっていたんだと思います。自由気ままなノープラン旅はとても自由に聞こえるけど(まぁ実際最高なんですけどね♪)、それでも食事や宿泊場所といったことは日々決定して行かないといけません。そこに少し疲れていたのだと思います。

    ストレスの原因

    今となってはお互い不満が溜まった原因はわからないのですが、(お互い寝たら忘れるタイプなので、当時も結局よくわからなかったけど)ストレスの原因を推測してみました。

    • 献立を考え、その買い出しや食事の準備をすること
    • スーパーや宿泊場所、アクティビティを見つけること
    • 夫に自分の時間がなかったこと
    • 私の夜間授乳による寝不足とアトピーが悪化したこと

     

    より具体的にこんな感じです。

    毎食の献立を決める事

    (担当:主に私)朝昼晩と一日に3回もあるから地味に大変なんです。普段もやってるはずなのに、なぜか旅先だと普段以上に大変に感じました。キッチンといえるものが小さな流し(自分でタンクに水を溜めて、排水は専用の場所に流す仕組み)、ミニ冷蔵庫(冷凍庫はなし)、一口コンロ、そして制限された調理器具しかなかったことが大いに影響していると思います。慣れて割り切ってしまえば、これはこれですごく楽なんですが、なれるまで少しかかりました。

    買い物等を考える事

    (担当:主に私)上記で立てた献立のための買い出しを計画する。車の冷蔵庫は小さいのであまり買い込めない。しかも牛乳が日本よりも大きいので、庫内のキャパがほぼ埋まる。

    スーパーを見つける事

    (担当:主に夫)毎日新しい地を開拓していくので、もちろんスーパーもいつもいきあたりばったり。

    宿泊場所を決めること

    (担当:主に夫)スーパー同様毎日変わる。実際に行ってみたら、外に出るのもためらわれるほどの虫の大群がいたり、満車だったりで次を探さなきゃ行けないことも。

    その日の予定を決めること

    (担当:夫&私)どの町に行くか、どんなアクティビティをするのか、天気や距離と相談しながら決めていきます。夫婦揃って同じ場所でゆっくりすることはできないタイプなので絶対に予定は必要です!

    運動が自由にできない

    (これは主に夫)私は子供が生まれてからは自分の時間を持てないことを窮屈とは思っていなかったのですが、夫は昔から超がつくスポーツマン。走ったり、筋トレしたり、自転車したり、水泳しないと気がすまないタイプなのにNZに来てからずっと大好きな運動を封印していました。今思うともっと走ってきていいよ!と勧めてあげればよかったなぁ。けど、多分この点に関して言えば、走ってすぐにシャワーがあるわけではないというのもネックだったのかもしれません。

    夜間の頻回授乳で寝不足

    (これは私100%)日中だけでなく、夜間も1~2時間ごとに授乳していたことでかなり寝不足。しかも同じ車内には夫も寝ているし、日中の運転に支障をきたしては大変と思い、息子の泣き声にすぐに反応できる様に少し神経質に構えてすぎていた気がします。冷静になった今思うと、私にとっては寝不足がイライラの一番大きい要因だったと思います。

    当時は夜中に何度も起きることが普通だと思っていたのですが、赤ちゃんの睡眠について勉強した今では、赤ちゃんでも練習すれば夜中はぶっ通しで眠れることができる様になることがわかりました。あのときの私に教えてあげたい!赤ちゃんが寝なくて少しでも困っているママパパがいたらどうか助けを求めてくださいね。

     

    アトピーが辛い

    (これも私100%)ちょうど日本にいたタイミングで花粉がひどくてそのせいでアレルギー&アトピーが悪化してしまいました。アトピーは完治させることはできないので、悪くならないように良い状態をいかにキープするがポイントなのですが、逆に一度悪化するともう止まらない。坂を転げ落ちるように悪化していきます。そこに最大の敵である「寝不足」が加わるとアトピー痒い→かゆみそのものがストレス→イライラ→悪化と、悪循環もいいところ。自分でも掻いちゃだめだって理解してはいるのに、掻かずにいられない事がものすごーく神経を消耗するんです。

     

    オートキャンプに慣れた頃が一番危険

    ことの発端はこのような小さなストレスの積み重ねだったと思います。オートキャンプも一週間になりお互いに少し慣れた頃にそれが積もり積もってプチ爆発したんだと思います。食事関係は私、宿泊場所に関することは夫とそれぞれの役割も自然と定着してきて、そこにお互いが感謝せず、やってもらうことが当たり前になり、思いやりの心が互いに欠けていたのかもしれません。

    私の記憶ではなぜ夫がプチ家出したのか思い出せなかったので夫にも聞いたのですが、夫はその事すら忘れていました。笑

    今となってはこれもNZのいい思い出です!

     

     

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